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カタパンタ・グラフ

No Hablo Ingles | カタパンタ・グラフ

No Hablo Ingles
アメリカ人でもそんなこと考えるんだな〜
'No Hablo Ingles'
Bowling For Soup

以前、ちょっとアレな映像で驚愕させたBowling For Soupさんですが、今回も本当に実行するとやばそうなことをやっていたので報告を。
まず、楽曲のタイトルが英語じゃないのでずが、フランス語で「英語が話せません」という意味だそうです。
何かイタズラをしたり悪いことをしてもその言葉を発声すれば、たちまち許されますよ。ということを通販形式に説明しているように見えます。
日本で言う「日本語ワカリマセン」てやつでしょうか。アメリカ人もそんな事考えるんだな〜と感心してしまいました。

▲No Hablo Ingles の図
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